タオルの知識

WoF×泉州タオルの出来るまで

WoFタオルは、多くの工程と厳しいチェックから誕生します。

「大阪・泉州タオル」で作るWoFタオルは、多くの工程と多くの人の厳しいチェックを経て作られます。

製織時に糸に付ける糊は、環境に配慮して天然糊を使用しています。

WoFタオルが出来上がるまでの工程の概要です。

タオル織機


製織時に糸に付ける糊は、環境に配慮して天然糊を使用しています。

織職人が常にチェック


織り上がったタオル

耳ミシンを掛ける作業

織り上がったタオルは反物状につながっているので、端を縫製します。

出来上がりの見え方の良さと使用時の摩擦による摩耗を少なくするために、できる限りパイル際に縫製することにこだわっています。そのため1人1人がタオルを持ち、ミシンがズレないよう神経を使ってミシン掛けをしています

耳ミシン完了

ヘム掛け作業

タオルを1枚ずつに裁断し、裁断部分(ヘム)を縫製します。

検品・仕上げ作業

バスタオルは2人、浴用タオルは1人が厳しい目でチェックします。

点検項目は、サイズ・重量・色など多岐にわたる厳しい商品検品です。

検針器でチェック

折れ針は、検針機を通してチェックします。

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